2021年05月31日
2021年度春季の環境保全活動
2021年5月29日㈯の午後から2021年春季の環境保全活動を実施しました。
新型コロナウイルスの影響も考えて大規模に参加募集せずに、限られたメンバーだけに声をかけ実施いたしました。
海岸清掃では、40分の間に一人あたり約2.3kgのゴミを収集しました。いつもの同じくらいの量だったと思います。
そして生きもの調査では、護岸から100メートルごとに設けた調査地点(計6地点)に30センチ四方の木枠を置き、その中のにいる干潟の生物を採取しました。主にマテガイなどの二枚貝やカニ類がいました。
調査の詳細な記録はまとまり次第、機関誌みなと塾に掲載予定です。





新型コロナウイルスの影響も考えて大規模に参加募集せずに、限られたメンバーだけに声をかけ実施いたしました。
海岸清掃では、40分の間に一人あたり約2.3kgのゴミを収集しました。いつもの同じくらいの量だったと思います。
そして生きもの調査では、護岸から100メートルごとに設けた調査地点(計6地点)に30センチ四方の木枠を置き、その中のにいる干潟の生物を採取しました。主にマテガイなどの二枚貝やカニ類がいました。
調査の詳細な記録はまとまり次第、機関誌みなと塾に掲載予定です。





2021年05月19日
みなと塾の活動や前芝海岸の環境保全活動を紹介
2021年5月某日、東三河(豊川流域)の自然環境などを視察する行事が行われ、前芝海岸が訪問地の1つとなりました。そこで地元の方の協力を得ながらみなと塾がこの行事を対応することになりました。
当日はまずは、浜に入って自然・万物の神に祈る儀式が執り行われました。
その後、海岸堤防付近に集まり、各地からの参加者と一緒に活動紹介する報告会が行われました。
みなと塾からは私加藤といつもお世話になっている野田さんの2人で三河湾や干潟の底生生物の現状を報告いたしました。
前芝海岸での視察を終えた一行は、次の訪問地である奥三河へ向けて出発していきました。




当日はまずは、浜に入って自然・万物の神に祈る儀式が執り行われました。
その後、海岸堤防付近に集まり、各地からの参加者と一緒に活動紹介する報告会が行われました。
みなと塾からは私加藤といつもお世話になっている野田さんの2人で三河湾や干潟の底生生物の現状を報告いたしました。
前芝海岸での視察を終えた一行は、次の訪問地である奥三河へ向けて出発していきました。



